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【海外の反応】「アンチを黙らせた」吉田麻也が今季初ゴール!現地サポーターも称賛!(エヴァートン戦)

※試合後の反応を追記しました
プレミアリーグは20日、第17節を各地で行った。DF吉田麻也の所属するサウサンプトンはホームでエバートンと対戦し、3-0で勝利した。2試合ぶりの先発となった吉田は、2-0で迎えた後半37分に今季初ゴールを記録。フル出場も果たし、勝利に大きく貢献した。-
ゲキサカ

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【海外の反応】「夢のような開幕戦だ」香川途中出場のドルトムント、ヴォルフスブルクに快勝!

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガは19日、第1節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でボルフスブルクと対戦し、3-0で快勝した。香川はベンチスタートとなり、後半41分から途中出場した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643150-gekisaka-socc

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【海外の反応】「乾杯だ」吉田麻也が3年契約延長!祝福の声が現地セインツサポから殺到!

※追記しました
サウサンプトンは24日、日本代表DF吉田麻也(29)との契約を2020年夏まで3年間延長することをクラブ公式サイトで発表した。
2007年にJリーグの名古屋でプロキャリアを始めた吉田はオランダのVVVを経て、2012年8月にサウサンプトンへ加入。今年4月に日本人選手として初のプレミアリーグ100試合出場を達成するなど、これまでクラブ通算138試合に出場し、7得点を記録している。

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「日本人の正確さよ」香川、ブンデス公式月間最優秀ゴール選出で再び称賛の嵐!【海外の反応】

9月30日に行われたブンデスリーガ第7節のアウクスブルク戦で、ドルトムントの日本代表MF香川真司が決めたループシュートが、ブンデスリーガが選ぶ9月の月間ベストゴールに選ばれた。
同ゴールは1-1で迎えた前半23分、FWアンドリー・ヤルモレンコの折り返しに走り込んだ香川が、華麗な弧を描いたループシュートをゴール左隅に収めた勝ち越し弾。このゴールはブンデスリーガでの通算得点数を「38」に伸ばし、ブンデスリーガ日本人選手最多得点記録を更新するゴールにもなっていた。
直後から現地メディアの絶賛を受けており、『キッカー』は「なんというドリームゴール!」、「神業」などと表現。『ビルト』も「完全なるワールドクラス」と称えていた。

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【海外の反応】「格好いい」日本代表の新エンブレムが海外のファンから大好評!

日本サッカー協会(JFA)は1日、JFAブランドを再構築し、各事業のビジュアル・アイデンティティーを刷新することを発表した。
2016年3月に変更したJFAのロゴタイプとシンボルに続き、新たに日本代表のエンブレムやロゴタイプ、審判ワッペンやオウンドメディアなど各種事業のデザインを刷新。またJFAが主催するサッカー、フットサル、ビーチサッカー大会のロゴおよび大会名を統一した。
会見に登壇した田嶋幸三会長は、今回のブランド再構築について次のように説明する。

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【海外の反応】「可愛い」「不快だ」Jリーグで始球式をするお猿さんに賛否両論

26日に行われたJ1第33節のセレッソ大阪対ヴィッセル神戸戦で実施された「モンキーパフォーマンス」が動物虐待にあたるとして、アメリカの動物保護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会」(略称PETA)が批判を繰り出した。28日付の英紙『メトロ』が伝えている。
ヤンマースタジアム長居で開催された試合の開始前に実施されたモンキーパフォーマンスでは、ピッチ上に置かれたボールをサルが足で扱ったり、持ち上げて主審に手渡すなどの芸が披露された。両チームの選手らも笑顔で見守り、微笑ましい光景となっていた。
だがPETAは、これが動物虐待にあたると主張した。「こういった行為は、意思を持った参加者たちによるフェアなゲームだというサッカーの理念そのものに反している。生命ある小道具として利用されるサルにとってはゲームでもなんでもない」と、同団体のディレクターであるエリザ・アレン氏は話している。

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【海外の反応】「日本は本当に強い」U21日本代表、北朝鮮に3発勝利でGL首位通過!

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AFC U-23選手権グループリーグ第3節が16日に行われ、U-21日本代表がU-23北朝鮮代表と対戦。前半32分にDF柳貴博(FC東京)、同43分にMF三好康児(札幌)のゴールで前半だけで日本が2点をリードすると、後半に北朝鮮に1点を返されながらも、同28分にFW旗手怜央(順天堂大)が加点し、3-1の勝利を収めた。3連勝で首位通過を決めた日本は、19日の準々決勝でA組2位のウズベキスタンと対戦する。
2連勝で決勝トーナメント進出を決めている日本は、13日の第2戦タイ戦から先発全員を入れ替え、この一戦を迎えた。システムは変わらず3-4-2-1を採用し、GKに波多野豪(FC東京)、最終ラインは右から柳、DF庄司朋乃也(金沢)、DF古賀太陽(柏)、ボランチにMF伊藤洋輝(磐田U-18)、MF森島司(広島)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF浦田樹を配置し、シャドーに三好、旗手、1トップにFW小松蓮(産業能率大)を並べた。[スタメン&布陣はコチラ]

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