本田

【海外の反応】「双子か?」本田圭佑と錦織圭の豪華2ショットが実現!海外のファンから似ていると反響!

テニスの四大大会初戦となる全豪オープン(14日開幕、メルボルン)に出場するため現地入りしている錦織圭(29)=日清食品=が10日、自身のインスタグラムを更新。サッカーの豪州Aリーグのメルボルン・ビクトリーに所属する元日本代表のMF本田圭佑(32)との笑顔で並ぶツーショット写真を投稿し、英文で「異なるスポーツの選手と意見を交わすことは常に興味深い」と綴った。
錦織は6日、今季開幕戦となったブリスベン国際で約3年ぶりとなるツアー優勝を遂げた。一方の本田は、昨秋から豪州に移籍し、同リーグの10-11月の月間最優秀選手に輝くなど、現地で大きな話題を呼んでいる。
https://www.sanspo.com/sports/news/20190110/ten19011015330002-n1.html

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【海外の反応】「強くなっている」本田圭佑、監督デビュー戦で逆転負け..手応えを掴むカンボジア人も

メルボルンVのMF本田圭佑(32)が事実上の監督を務めるカンボジア代表が10日、ホームのプノンペンでマレーシア代表と対戦し、1―3で逆転負けを喫した。ショートパス、ハイプレスが奏功して幸先よく先制したが、パワーダウンした後半に一挙3失点。初陣からいきなり宿敵を撃破することはできなかった。試合後の会見にでは「結果が出なかったので僕に責任があるし、何かやれたことがあった。確実に敗因には理由がある。今晩はそれを考えることに時間を割くと思います」と振り返った。
試合前には急な雷雨の影響でキックオフが30分、遅れるハプニング。FIFAアンセムが流れる入場の際には、両腕に時計をつけてサングラスという奇抜なスタイルで約3万人の観衆の度肝を抜いた。試合中はピッチ脇に立ち、静かにタクトを振るった。逆転負けを喫したが、最後までハイラインの攻めの姿勢を貫き、観客からは大きな拍手がわき起こっていた。
選手として20年東京五輪出場を目指しながら挑戦する代表監督。二足のわらじを履く本田は「(指揮を執り)まだ何が難しいのか分かっていない状況かもしれない。そのギリギリのところをもっと追求しないと。トップ・オブ・ザ・トップを追求しないといけない。今日の敗戦は忘れることはない」と自らを厳しく見つめていた。

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【海外の反応】現地トッテナムサポーターは本田圭佑の移籍報道をどう見ているのか?

ミランよりも良い条件を用意か
今年いっぱいでCSKAモスクワとの契約が満了となる日本代表MF本田圭佑に、トッテナムが関心を示しているという。イギリス『メトロ』は、取引の成立が近いと報じた。
本田はこの夏、ミランへの移籍が話題になったが、取引はまとまらなかった。本田はCSKAとの契約延長を考えていないため、1月にフリーでミラン加入すると見られているところだ。

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【海外の反応】「本田が大好きだ」本田圭佑、英語の発言で不運なミス..海外のファンの間で話題に!

メルボルン・ビクトリーの日本代表MF本田圭佑が記者会見で、慌てて自身の発言を釈明する一幕があった。
一体、何が起きたというのか――。
本田は現地時間10日に予定されているリーグ第18節パース・グローリー戦前の記者会見にケビン・マスカット監督とともに出席。昨年12月14日の第8節ブリスベン・ロアー戦(4-2)を最後に右足太ももの負傷で欠場が続いていた本田は、この試合に向けて約2カ月ぶりに招集メンバー入りを果たした。10試合ぶりの復帰にも期待が懸かる。

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現地ミランサポ「本田をトップ下で起用するとこうなる」1G1Aの本田圭佑を高評価!(コッパイタリア)【海外の反応】

※試合後の反応を追記しました、タイトルを変更しました
ミランは17日、コッパ・イタリア3回戦でペルージャ(2部)と対戦し、2-0で勝利した。トップ下で先発したMF本田圭佑は前半10分に先制点を記録するなど、1ゴール1アシストの活躍。今季公式戦初戦初勝利に大きく貢献した。-
ゲキサカ

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【海外の反応】「粘り強さに脱帽」本田、股抜きからアシスト!ミランのカップ戦勝利に貢献!

※少し追記しました
17日に行われたコッパ・イタリア5回戦、サンプドリア対ミランの一戦は、2-0でアウェーのミランが勝利し、準々決勝に駒を進めた。MF本田圭佑は71分から途中出場。終了間際の追加点をお膳立てした。
セリエAで下位相手に連続ドローとなり、批判を浴びているミランと、モンテッラ監督が就任してからも4試合白星がなく、7試合勝利から遠ざかっているサンプドリア。ともに苦しんでいる両チームにとって、流れを変えるためにもベスト8進出を決めたい一戦だった。

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【海外の反応】「本田がいないと勝てない」本田圭佑のダービー欠場を嘆く現地サポーター

22日に行われたオーストラリア・Aリーグ第9節の試合でメルボルン・シティとメルボルン・ビクトリーがダービーマッチを戦ったが、ビクトリーの本田圭佑はこの試合を欠場した。ケビン・マスカット監督が欠場の理由や今後の見通しについて語っている。
今季から加入したビクトリーで開幕から8試合全てにフル出場し、5ゴールを挙げるなどの活躍でチームをけん引していた本田。開幕戦でも対戦して敗れているシティとのダービーマッチに向けては「ビッグマッチは僕に任せて」と強い自信を見せていたが、試合直前に欠場が決まった。
本田を欠いたチームは後半に入って先制点を奪ったが、アディショナルタイムに追いつかれて1-1のドロー。連勝が6でストップし、首位浮上のチャンスを逃す結果となった。
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