本田

【海外の反応】「悪い選択肢ではない」本田圭佑、トルコの強豪ガラタサライと合意へ!?オレンジカウンティSC練習参加に湧く米国サッカーファン

日本代表FW本田圭佑の新天地はトルコのガラタサライとなりそうだ。オランダメディアが報じている。
本田は6月30日をもってミランとの契約を満了。3年半にわたり背負ってきたミランの背番号10番に別れを告げ、今夏の移籍市場で新天地を求めることが決定している。
そんな本田に対してトルコの強豪クラブ、ガラタサライが年俸200万ユーロ(約2億5000万円)、2年契約のオファーを送り、返事を待っていると伝えられた。
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【海外の反応】「これは凄い」本田圭佑にMLS史上最高額のオファー!?18年参入ロサンゼルスFCが提示か

ACミランを退団した日本代表FW本田に関し、米紙メトロは7日、18年に米MLSに新規参入するロサンゼルスFCが破格の条件でオファーしたと報じた。同紙によれば具体的な金額は不明だが提示額はMLS史上最高レベルという。本田は「集大成」と語る18年W杯ロシア大会出場へレベルの高い欧州でのプレー続行を望んでおり、同紙はロサンゼルスFCと契約した場合、スペインクラブに半年間の期限付きで移籍する可能性も報じた。
かつて元イングランド代表MFベッカム氏が米MLSロサンゼルス・ギャラクシーに移籍し、その後ミランに期限付きで移籍。実現すれば、本田も“ベッカムパターン”でロシアを目指すことになる。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/08/kiji/20170707s00002000443000c.html
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海外の反応「素晴らしい補強だ」「劣化してる」本田圭佑獲得に新たなプレミアクラブが興味を示す!現地ワトフォードサポの意見は分かれる

ミランに所属する日本代表MF本田圭佑にプレミアリーグのワトフォードが興味を示しているようだ。イタリア『ミランニュース』が報じた。
本田の今シーズンが苦しいものとなっていることは周知の事実だ。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が就任し、ミランは17試合で勝ち点33と悪くない成績を残している一方、本田の出場時間はここまで96分となっている。昨シーズンまではレギュラーとしてプレーしていただけに不満を抱えていることは明らかで、冬の移籍は濃厚だ。
日本人プレーメーカーにはMLS(メジャーリーグ・サッカー)のチームやサンダーランド、中国クラブが興味を示していたが、新たにワトフォードも獲得を狙い始めたようだ。ワトフォードを率いるイタリア人指揮官ワルテル・マッツァーリは本田のリーダーシップを評価し、チームに加えたいと考えているという。
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【メキシコの反応】「ありがとう日本」本田圭佑、メキシコ大地震を受け義援金寄付にメキシコ人が感動!

パチューカに所属する日本代表MF本田圭佑(31)が26日、自身のツイッターを更新。メキシコ地震の被災者に、50万ペソ(約310万円)を寄付したことを明かした。
今月7、19日にメキシコ中部で大地震が発生。多くの死傷者を出し、カップ戦やリーグ戦は延期を余儀なくされた。
本田は「メキシコ赤十字社に50万ペソ(約310万円)を寄付しました。この痛みを癒やすことができないのは分かってはいるが、自分として何らかの方法で支援したかった」とスペイン語でつぶやいた。
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【海外の反応】「無慈悲だ」本田圭佑、華麗なドリブルから豪快ゴールで大勝に貢献!現地サポから称賛殺到!

※追記しました
リーガMX第11節が27日に行われ、本田圭佑が所属するパチューカとクルス・アスルが対戦した。本田はベンチスタートとなった。
この試合はメキシコの首都メキシコシティに本拠地を置くクルス・アスルとアウェイで対戦する予定だったが、地震の被害を考慮し、パチューカのホームで開催されることになった。メキシコシティは19日、マグニチュード7.1の大地震に見舞われ、多数の死傷者が出ており、現在も懸命な救助活動が続けられている。
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アメリカ「ちくしょう」本田圭佑、MLSへ電撃移籍報道もガリアーニが残留を明言!落胆を隠せない現地シアトルサポ【海外の反応】

本田圭佑にミラン電撃退団の可能性が急浮上した。現地時間2月24日、イタリアの移籍専門サイト『トゥットメルカートウェブ』が伝えている。
独占情報だという同サイトの記事によると、本田に急接近しているのは以前から興味を示していたMLSのシアトル・サウンダーズ。「本田がシアトル・サウンダーズと近いうちに話をまとめるかもしれない。彼の未来にとって決定的な瞬間」と伝えている。
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【海外の反応】「理解できない」日本代表発表!ハリルホジッチの選考メンバーが話題に(W杯予選UAE,タイ戦)

日本サッカー協会(JFA)は16日、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選の2試合に臨む日本代表メンバー25名を発表した。
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が選出したメンバーには、FW本田圭佑(ミラン)やFW岡崎慎司(レスター)、MF香川真司(ドルトムント)、FW大迫勇也(ケルン)、FW久保裕也(ヘント)ら欧州組14選手が名を連ねた。本田については、ミランがインフルエンザ発症と15日の練習欠席を発表。代表メンバー発表直前にコンディション不良と伝えられたことで、招集が危ぶまれていた。
また、センターバックではDF昌子源(鹿島アントラーズ)が、前線ではFW宇佐美貴史(アウクスブルク)が復帰。中盤ではMF今野泰幸とMF倉田秋(ともにガンバ大阪)が、2015年以来の代表選出を果たしている。さらにMF高萩洋次郎(FC東京)が2013年7月以来の代表招集となった。高萩はハリルホジッチ監督下で初招集となる。
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【海外の反応】「ワールドクラスだ」本田圭佑、スーパーミドルを含む2ゴール!現地サポが称賛!

現地時間10月25日、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦が行なわれ、パチューカはサカテペク(2部)と対戦した。
日本代表MFの本田圭佑は右サイドハーフで先発出場。プレブラ戦(メキシコリーグ14節)から中3日という厳しい日程ながら、多くの主力とともに試合開始からピッチに立った。
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