本田

【海外の反応】「スーパースターだ」本田圭佑、豪州移籍が正式決定!歓喜する現地メルボルンVサポーター

オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーは6日、元日本代表MF本田圭佑の加入が決まったと発表した。契約期間は2018-19シーズンとされ、「クラブ史上最大の契約」とも公式HPに記されている。
去就に注目が集まっていた本田については、オーストラリアメディア『SBS』がメルボルン・ビクトリーと1年契約を締結する見通しであると報じていた。年俸は290万ドル(約3億2000万円)で、同クラブが130万ドル、残りの160万ドルはオーストラリアサッカー連盟(FFA)と『FOX SPORTS』が支払うことになるという。
そして本田は2日、インターネットテレビ番組『AbemaTV』に生出演。番組の最後にオーストラリア移籍の可能性を問われると「イエスです! ただ交渉は最後まで分からないので、待っていてもらえると」とコメントしていた。

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【海外の反応】「楽しみだ」「やめて」本田圭佑、東京五輪を目指すと宣言!

MF本田圭佑が2日、インターネットTV「AbemaTV」のニュース番組『AbemaPrime(アベマプライム)』に生出演し、オーバーエイジとして2020年の東京五輪出場を目指す考えを明らかにした。
自身の集大成と位置付けたロシアW杯が終わり、本田が次の目標を定めた。「2年後の東京五輪を目指して現役を続けようと思った。東京五輪にオーバーエイジとして出場する。それを目標にあと2年、自分をガッツリ鍛え上げようと思う」。滞在先のバハマからの生中継で驚きの宣言だった。
「小さいころからプレーしている理由がW杯だった。そのW杯が4年後にしかない。サッカー選手にとって4年は想像を絶するほど長い。今、僕は32歳で、次は36歳になる。この4年間で自分の体がどんどんフィジカル的に落ちていく可能性がある中で、まず厳しいだろうというのが今回の結論だった」

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【海外の反応】「一体何なんだ?」本田圭佑、実質的なカンボジア代表監督に就任!驚愕する海外のサッカーファン

先日、オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリー加入が発表されたばかりの日本代表FW本田圭佑(32)が、カンボジア代表の『Head of delegation』に就任することがわかった。これは実質的な“監督”のポジションだという。
12日、本田はプノンペンで開催されたカンボジアサッカー連盟の記者会見に出席。同代表のコーチングスタッフに入閣することを発表した。本田の肩書きは『Head of delegation』。チーム構成や指揮に対する全権を任せられる予定で、実質的な“監督”のポジションも担うことになる。
本田の所属事務所であるHONDA ESTILO株式会社によれば、登録上の監督はフェリックス・アウグスティン・ゴンザレス・ダルマス(30)。今後、本田はメルボルン・ビクトリーでプレーしながら、国際Aマッチデーにカンボジア代表の実質的な監督を務めるという。なお、初陣は9月10日にホームで開催されるマレーシア代表戦を予定している。

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【ロシアの反応】「本田を超えられるか」西村拓真のCSKAモスクワ移籍をロシア人はどう見ているのか?

ベガルタ仙台は8月31日、FW西村拓真がロシアのCSKAモスクワに電撃移籍することが決まったと発表した。
西村は1996年生まれの21歳。富山第一高等学校を卒業し、2015年ベガルタ仙台に加入した。昨シーズンは、明治安田生命J1リーグに28試合に出場し2得点を記録。2017JリーグYBCルヴァンカップ・ニューヒーロー賞を受賞した。今シーズンはここまで24試合に出場し、チーム最多となる11得点を記録している。
初の海外挑戦となる西村は、クラブ公式HPを通じて以下の通りにコメントしている。

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【海外の反応】「最高だ」本田圭佑、英会話レッスンでファック連発に外国人に大ウケ!(動画あり)

オーストラリアのメルボルン・ビクトリーに加入し、背番号「4」を背負う本田圭佑。先日はカンボジア代表の“実質”監督として手腕を振るうなど、変わらず世間を賑わせている。
そんな本田圭佑が現在、力を注いでいるのが英会話能力の向上だ。
毎日英語を勉強する様子の一部を、自身のインスタグラムで公開。30秒強の動画が投稿された。コメントでは「英語を上達させるために練習しているけど、望んだようには進まない!」と珍しく弱音も……。

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【海外の反応】「日本人、最高だ」本田圭佑、君が代を熱唱!ニッポンコールで同僚を盛り上げる(動画あり)

メルボルン・ビクトリー所属MF本田圭佑が21日、自身のインスタグラム(@keisukehonda)を更新し、チームメイトに国歌を斉唱する様子を投稿した。
椅子の上に直立した本田は目を閉じ、エンブレムがある左胸に手をあてて全力で「君が代」を熱唱。同僚に向けて歌い終えると、そのまま「ニッポン」コールで陽気に盛り上げた。動画には「この歌は日本でベスト。メルボルン・ビクトリーのファミリーのために歌った」とコメントを添えた。
本田の真剣なパフォーマンスを見守るチームメイトの中には失笑する選手、撮影する選手もいたが、「ニッポン」コールには手拍子で乗り、大いに沸いていた。

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