武藤

【ドイツの反応】「ダイヤの原石だ」武藤嘉紀、プレミア移籍の噂が浮上!現地マインツサポの反応は..

マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀がプレミアリーグへの移籍を希望し、複数クラブから打診を受けているようだ。ドイツ誌『Kicker』日本語版によると、ニューカッスルが同選手の動向を注視しているという。
2015年夏にマインツのマネージャー(当時)クリスティアン・ハイデル氏が、移籍金約280万ユーロ(約3億7000万円)でFC東京から獲得した武藤。『Kicker』によると同選手は今夏の移籍市場でプレミアリーグのクラブに新天地を求める構想をしているという。中でも、ニューカッスルが同選手を注視しているようだ。
報道によると、武藤はプレミアリーグでのプレーを夢見ているとのこと。同選手はマインツでブンデスリーガ通算62試合に出場し、19得点8アシストを記録。契約は2019年までとなっているため、マインツとしては同選手の放出によって移籍金を得るチャンスが今夏ということになる。同誌は「プレミアのクラブであれば、マインツがFC東京に支払った金額よりも明らかに高い金額が提示されることになるだろう」と伝えている。

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【ドイツの反応】「並外れている」武藤嘉紀、アシストとPK獲得の活躍でベストイレブン選出!

マインツは29日に行われたブンデスリーガ第32節でRBライプツィヒに3-0で快勝。2ゴールに絡む活躍を見せたFW武藤嘉紀は、ドイツ紙『ビルト』ではベストイレブンに選ばれた。
前節で負傷から復帰した武藤は、この一戦で7試合ぶりに先発出場。29分にはPKを獲得すると、それをMFパブロ・デ・ブラシスが沈めて、マインツが先制。さらに85分にはヒールでMFアレクサンドル・マキシムによる追加点をアシストし、貴重な勝利に貢献した。
そんな武藤について『ビルト』は「PKの判定は誤審だったが、スピーディーなプレーで常に相手に脅威を与えた」とそのパフォーマンスを評価。DFアレクサンダー・ハックと並び最高点「1」がつけられ、2人は第32節ベストイレブンに選出された。

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【海外の反応】「スーパーだ」武藤嘉紀、キャリアハイの8ゴール目!ドルトムント撃破で残留決定!

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ブンデスリーガは5日、第33節を一斉開催し、FW武藤嘉紀所属のマインツとMF香川真司所属のドルトムントが対戦した。武藤はブンデスリーガ通算20得点目となる決勝点を決めた一方で、香川は負傷が再発して欠場。試合はマインツが2-1で勝利し、1試合を残して1部残留を決めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-01653449-gekisaka-socc

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【海外の反応】武藤嘉紀獲得の噂を現地ニューカッスルサポはどう見ているのか?

プレミアリーグ行き報道が加熱中の日本代表FW武藤嘉紀だが、所属するマインツのロウヴェン・シュレーダーSD(スポーツディレクター)曰く、クラブには具体的なオファーがまだ届いていないようだ。同SDが地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』で認めている。
2015年夏にFC東京から加わった武藤はドイツでの3シーズンで公式戦77試合に出場し25ゴールを記録。以前からプレミアリーグのニューカッスルやウェスト・ハムからの興味が伝えられ、ブンデスリーガではヴォルフスブルクやボルシア・メンヒェングラットバッハも同選手に熱視線を向けているという。
そんな中、とりわけラファエル・ベニテス監督率いるニューカッスルの動きが注目されつつある。しかし、シュレーダーSDは20日に『アルゲマイネ・ツァイトゥング』に掲載されたインタビューでは「今のところヨッシー(武藤)は7月末に我々の下に戻る予定となっている。そう話し合っている」と語り、現状でクラブ側にはまだ具体的なオファーが届いていないことを示唆した。

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【海外の反応】「岡崎みたいなら嬉しい」武藤、ニューカッスル移籍が正式決定!現地サポの反応は..

現地時間8月2日、日本代表FW武藤嘉紀を獲得したことを、プレミアリーグのニューカッスルが公式サイト等で正式発表した。
以前からプレミアリーグ挑戦願望を明かしていた彼については現地7月27日、ニューカッスルが950万ポンド(約14億円)の移籍金でマインツと合意し、すでにメディカルチェックもパスしたというニュースが流れていた。
最終的な決定は、英国での就労ビザの認可待ちとなっていたが、この度、その申請が認められ、正式に移籍が決定した。

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【海外の反応】「気に入った」武藤嘉紀、プレミアデビュー!現地ニューカッスルサポから上々の評価!

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11日にプレミアリーグ第1節が行われ、日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルとトッテナムが対戦した。
今夏7人を獲得したホームのニューカッスルだったが、補強組の多くはベンチスタートとなり、ジョンジョ・シェルヴィーや、ホセル、マット・リッチーらが先発出場。武藤はベンチスタートとなった。

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【海外の反応】「武藤が蹴るべきだった」武藤嘉紀、PK獲得も味方が外して現地サポ激怒!

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日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスル・ユナイテッドは18日、プレミアリーグ第2節でカーディフ・シティとのアウェイ戦を迎えた。
5シーズンぶりのプレミアリーグでホーム開幕戦を迎えたカーディフと、初戦でトッテナムに敗れたニューカッスルが今季初勝ち点を目指して相まみえた。トッテナム戦の81分から出場してプレミアリーグデビューを飾った武藤は、この試合でもベンチスタートとなった。

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【海外の反応】監督がスペイン人を優遇?武藤嘉紀、先発待望論が現地サポから続出!

ニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀が、3試合連続の途中出場でまずまずの評価を手にしている。
ニューカッスルは29日、プレミアリーグ第7節でレスター・シティと対戦。武藤はベンチ入りを果たし、レスターFW岡崎慎司もメンバーに入った。試合はジェイミー・ヴァーディがアウェーのレスターに先制点をもたらす。すると、69分に武藤に出場機会が巡ってくる。精力的に走り回り、ゴールへの突破口を探った武藤だが、得点は生まれず、73分にハリー・マグワイアに決定的な追加点を奪われ、レスターが2-0で勝利している。
途中出場の武藤に対して英紙『デイリー・メール』や『スカイスポーツ』はチーム最高タイとなる「6」の採点を与えた。また、地元メディア『クロニクルライブ』でも「6」となり、寸評では「他の選手と比べれば、明るい兆候を示した。エリア内にいいボールを入れたが、誰も合わせられなかった」と述べられている。

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【海外の反応】「センセーショナルだ」武藤嘉紀、衝撃のプレミア初ゴール!現地サポが絶賛!

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プレミアリーグ第8節が6日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはマンチェスター・Uに2-3で敗れた。
試合は7分、ケネディのゴールでアウェイのニューカッスルが先制すると、その3分後には武藤のプレミア初ゴールでリードを2点に広げた。対するマンチェスター・Uは70分にフアン・マタが直接FKを決め1点を返すと、76分にはアントニー・マルシャルのゴールで同点に。さらに、90分にはアレクシス・サンチェスのヘディング弾で逆転勝利を収めた。

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【海外の反応】「人気が出るわ」武藤嘉紀のインタビューを読んだ現地ニューカッスルサポーター

『Chronicle』は9日、「ニューカッスル・ユナイテッドの日本代表FW武藤嘉紀が、初ゴールについて語った」と報じた。
武藤嘉紀
「得点を決められたことは単純に嬉しい。ゴールはセンターフォワードにとって最大の喜びだ。このゴールが僕の立場を強くしてくれることを願っているよ」

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