清武

【海外の反応】チームは敗れるも長谷部と清武に現地サポは及第点以上の評価!

9日に行われたブンデスリーガ第12節でニュルンベルクは敵地でボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)と対戦し、1ー3で敗れた。先制点をアシストしたMF清武弘嗣は、長谷部誠とともにフル出場。チームの未勝利は続いているが、ドイツメディアは内容が向上したことを評価している。
『ビルト』では勝利したボルシアMGの平均点が3.64だったのに対し、ニュルンベルクは3.42だった。同紙は、長谷部のプレーには3と及第点、スルーパスでアシストを記録した清武には4をつけている。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
一方『キッカー』のチーム平均点でもニュルンベルクが3.4とボルシアMGの3.5をわずかながら上回っている。同紙は長谷部と清武に3と2位タイの採点をつけた。

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【海外の反応】見事なボレーでゴールの長友佑都と絶妙アシストの清武弘嗣

セリエAは9日、第12節1日目を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでリボルノと対戦し、2-0で勝利した。インテルは今季3度目の2連勝、5戦敗けなしとし、勝ち点を25に伸ばした。
インテルに先制点が生まれたのは前半30分、右サイドを仕掛けたMFジョナタンがニアサイドにクロスを上げると、GKフランチェスコ・バルディが防ぎに行く。しかし弾いたボールは運悪くゴール方向に転がってしまい、インテルに得点が生まれた。
追加点は後半アディショナルタイム、エリア内に侵入した長友が右足シュート。これが見事にゴールネットを揺らし、ダメ押し点となった。長友の得点は第2節のカターニア戦以来、今季3ゴール目。ゴール後はアキレス腱断裂の重傷から復活を果たしたMFハビエル・サネッティとお辞儀ポーズを見せるなど喜びを爆発。インテルのマッシモ・モラッティ会長の会長職ラストゲームに花を添えた。―

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【ドイツの反応】「今日の彼は黄金の価値がある」1ゴール1アシストの清武弘嗣を現地サポーターが称賛!

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガは7日、第11節1日目を行い、MF清武弘嗣、DF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でMF細貝萌、FW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと対戦し、2-0で快勝した。清武、酒井、細貝、原口はそろって先発出場。史上初となる日本人4選手同時出場が実現した試合で清武が1ゴール1アシストを記録した。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】「ついにキヨが最高のプレーを」清武弘嗣の美しいフリーキック弾を現地サポはどう見たのか?

ブンデスリーガは25日、第9節を行い、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でMF香川真司の所属するドルトムントと対戦し、1-0で競り勝った。清武は後半16分に直接FKで決勝点。移籍後初ゴールでチームを4試合ぶりの勝利に導いた。
ブンデスリーガ公式サイトはこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに清武を選出。「直接FKでハノーファーでの初ゴールを決めた。この日の決勝点を決めるのに、枠内シュート2本で十分だった」と評価した。
ドイツ紙『ビルト』は清武に2点の高評価。最高点は再三の好セーブを見せたGKロン・ロバート・ツィーラーの1点だった。なお、後半21分から途中出場した香川には4点を付けている(採点方式は1~6で評価され、1が最高点、6が最低点)。-

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【ドイツの反応】アシストで貢献した大迫、清武、岡崎への現地サポーターの評価は分かれる

週末にブンデスリーガ1部の第12節、2部の第13節が行われた。24日発売のドイツ紙『キッカー』は、採点を掲載。日本代表で初得点を挙げたフランクフルトのMF乾貴士は、勢いそのままに今季初ゴール。
マインツのFW岡崎慎司は無得点ながらもアシスト、ハノーファーのMF清武弘嗣、ケルンのFW大迫勇也もアシストを記録し、2部でもボーフムのMF田坂祐介がアシストを記録している。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141124-00010034-footballc-socc

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【ドイツの反応】「今日のベストプレーヤーだ」1G1Aの清武弘嗣を現地サポーターが称賛!(ブレーメン戦)

ブンデスリーガは13日、第15節2日目を行い、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でブレーメンと対戦し、3-3で引き分けた。左MFで先発した清武は1-2の後半17分に同点ゴールをアシストすると、同19分に勝ち越しゴールを決めるなど全3ゴールを演出し、試合終了間際に交代。酒井は右SBでフル出場した。-
ゲキサカ

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【海外の反応】清武弘嗣の1G1Aを現地ニュルンベルクサポーターはどう見たのか?(ブレーメン戦)

29日の敵地ブレーメン戦で1得点1アシストをマーク、ドローに持ち込んだ日本代表MF清武は「モヤモヤしていましたし、これが良いきっかけになれば。早く1勝したい」と前を向いた。
0―2の前半44分、豪快な右足のボレー弾で今季2得点目を決めて反撃態勢を整えると、2―3で迎えた後半25分には今季初アシスト。勝ち点1獲得に貢献した。また日本代表MF長谷部も3ボランチの右でフル出場し、攻守に奮闘した。清武は30日付の専門紙キッカー、大衆紙ビルトからともに2の高い評価(最高点は1で最低点は6)。長谷部はともに3の及第点だった。―
スポニチ

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【海外の反応】ドルトムント戦で勝ち点獲得に貢献した長谷部誠に現地サポは高評価を与える(清武評も)

ブンデスリーガは21日、第6節2日目を行い、ニュルンベルクはホームでドルトムントと対戦し、1-1で引き分けた。MF長谷部誠、MF清武弘嗣はともに先発出場。またしても今季初勝利は逃したが、ドルトムントの開幕からの連勝を5で止め、長谷部加入後は2試合連続のドローとなった。 ―
ゲキサカ

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【海外の反応】現地ヴィラサポは清武弘嗣獲得のオファー増額報道をどう見ているのか?

※少しだけ追記しました。


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