清武

【海外の反応】「来てくれ」清武弘嗣の獲得にベシクタシュが興味!清武のインスタに現地サポが殺到!

今年1月の移籍市場でドルトムントから日本代表MF香川真司を引き抜いたベジクタシュは、さらなる日本人選手獲得に向けて水面下で動いているようだ。
現地時間3月24日、日刊紙『Sabah』をはじめとするトルコの複数メディアは、ベジクタシュがセレッソ大阪に所属する清武弘嗣の獲得に強い関心を持っていると報じた。
冬の移籍マーケット最終日にレンタルで加入した香川は、加入から6戦3発とハイパフォーマンスを披露。さらにその活躍を受けてピッチ外での人気も高騰して、ユニホームの売り上げが加入前の倍になるなど、「シンジ・ブーム」も起きている。

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【スペインの反応】清武を現地セビージャサポーターはどう見ているのか?

どうやら、選手自身はスペインに向かいたいようだ。ドイツ『キッカー』によると、セビージャからの関心が報じられるハノーファーMF清武弘嗣はリーガエスパニョーラのプリメーラ・ディビジョンでのプレーを望んでいるという。
ハノーファーとの契約に2部降格時に行使できる契約解除条項が盛り込まれている清武。その違約金は650万ユーロ(約8億円)に設定されており、清武を狙うクラブがその額を満たすオファーさえ届ければ、選手本人と条件の交渉を行える状況だ。
そんな中、これまでレヴァークーゼン、ケルン、ヘルタ・ベルリンなどブンデスリーガの複数クラブが清武獲得に動き出していると伝えられてきた。しかし先日の『ビルト』による報道では、清武の移籍先が国外となる可能性が急浮上。セビージャが獲得レースをリードしていると報じられた。

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【ドイツの反応】ハノーファーへの移籍が決まった清武弘嗣、現地サポは前の10番以上の活躍を期待!

ハノーファーは25日、ニュルンベルクから日本代表MF清武弘嗣を獲得したと発表した。契約は2018年6月30日までの4年契約が結ばれている。
清武は2012年7月にC大阪からニュルンベルクに移籍。2シーズンで64試合出場7得点を記録したが、チームが2部に降格したことから、去就に注目が集まっていた。
ディルク・ダフナースポーツディレクター(SD)は公式サイトで、「他のオファーがあったにも関わらず、清武の入団が決まったことに満足している。清武はまだ24歳だし未完成。それでも2年間ブンデスリーガで結果を残し、日本代表チームにも継続的に選ばれているんだ」とコメントしている。-

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【海外の反応】ゴールした岡崎へ現地VfBサポが「岡崎はマインツで何食ったんだ?」,ニュルンサポの清武評

※VfB・・・シュツットガルト
ブンデスリーガは6日、第15節1日目を行い、MF長谷部誠とMF清武弘嗣の所属するニュルンベルクはホームでFW岡崎慎司所属のマインツと対戦し、1-1で引き分けた。長谷部、清武、岡崎の日本代表3選手がそろって先発した一戦。前半5分に清武のアシストでニュルンベルクが先制したが、マインツも後半30分に岡崎のゴールで追いつき、痛み分けとなった。ニュルンベルクはまたも今季初勝利を逃している。―
ゲキサカ

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