清武

【スペインの反応】錦織を思い起こす人も!清武バルセロナ相手にフル出場、セビージャはスペインスーパー杯第1戦を落とす

※試合後の反応を追記しました※タイトル変更しました
スペインスーパー杯の第1戦が14日に行われ、バルセロナがセビージャに2-0で先勝した。第2戦は17日にカンプ・ノウで行われる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-01630340-gekisaka-socc

続きを読む

【ドイツの反応】「ずば抜けていた」奮闘した清武を現地サポが高評価!..大誤審もありハノーファーが勝利

ブンデスリーガは18日、第9節3日目を行い、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でFW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンと対戦し、1-0で競り勝った。トップ下でフル出場した清武は前半38分にCKから決勝点を演出。故障明けで3試合ぶりにベンチ入りした酒井も後半開始から途中出場した。大迫は先発したが、無得点のまま後半30分に交代している。長澤はベンチ外だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-01230200-gekisaka-socc

続きを読む

【海外の反応】「日本が圧倒した」日本代表、大迫2ゴール,清武1G2A,小林祐希初弾でオマーンに快勝!

※試合後の反応を追記しました
日本代表は11日、キリンチャレンジ杯でオマーン代表と対戦し、4-0で快勝した。約1年半ぶりの代表復帰となったFW大迫勇也が前半32分に先制点を決めると、同42分にも追加点。後半19分にMF清武弘嗣のPKで加点すると、後半アディショナルタイムにはMF小林祐希が代表初得点となるダメ押しゴールを決めた。日本は15日にW杯アジア最終予選の大一番となるサウジアラビア戦(埼玉)に臨む。-
ゲキサカ

続きを読む

【海外の反応】豪快ミドルを決め勝利に貢献した清武弘嗣に現地サポが高評価!

ブンデスリーガは22日、第22節2日目を行い、MF清武弘嗣とMF長谷部誠の所属するニュルンベルクはホームでブラウンシュバイクと対戦し、2-1で逆転勝ちした。清武は0-1の後半開始1分に同点弾。後半24分にはPK失敗もあり、途中交代したが、前半途中から10人になったチームの逆転勝利に大きく貢献した。長谷部は右膝外側半月板損傷のため欠場している。―
ゲキサカ

続きを読む

ブンデス18節,乾貴士,アシスト清武弘嗣への現地サポ評とFA杯4回戦でクリーンシートに貢献した吉田麻也への評価

ブンデスリーガは25日、後半戦初戦となる第18節2日目を行い、MF乾貴士の所属するフランクフルトはホームでMF細貝萌の所属するヘルタ・ベルリンに1-0で競り勝った。乾は左MFで先発し、後半11分に交代。ボランチで先発した細貝は後半28分にベンチへ下がった。―
ゲキサカ

続きを読む

【海外の反応】見事なボレーでゴールの長友佑都と絶妙アシストの清武弘嗣

セリエAは9日、第12節1日目を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでリボルノと対戦し、2-0で勝利した。インテルは今季3度目の2連勝、5戦敗けなしとし、勝ち点を25に伸ばした。
インテルに先制点が生まれたのは前半30分、右サイドを仕掛けたMFジョナタンがニアサイドにクロスを上げると、GKフランチェスコ・バルディが防ぎに行く。しかし弾いたボールは運悪くゴール方向に転がってしまい、インテルに得点が生まれた。
追加点は後半アディショナルタイム、エリア内に侵入した長友が右足シュート。これが見事にゴールネットを揺らし、ダメ押し点となった。長友の得点は第2節のカターニア戦以来、今季3ゴール目。ゴール後はアキレス腱断裂の重傷から復活を果たしたMFハビエル・サネッティとお辞儀ポーズを見せるなど喜びを爆発。インテルのマッシモ・モラッティ会長の会長職ラストゲームに花を添えた。―

続きを読む

【ドイツの反応】清武弘嗣、バイエルン相手にゴール!岡崎は今季9得点目となる同点ヘッド!

※試合後の反応と岡崎選手への反応を追記しました
ブンデスリーガは7日、第24節2日目を行い、MF清武弘嗣、DF酒井宏樹の所属するハノーファーはホームでバイエルンと対戦し、1-3で敗れた。清武は3試合ぶりに先発し、フル出場。前半25分に今季4ゴール目となる先制点を決めたが、チームはその後、3失点し、逆転負けを喫した。酒井はベンチスタートで、最後まで出番がなかった。-
ゲキサカ

続きを読む

【海外の反応】清武弘嗣の1G1Aを現地ニュルンベルクサポーターはどう見たのか?(ブレーメン戦)

29日の敵地ブレーメン戦で1得点1アシストをマーク、ドローに持ち込んだ日本代表MF清武は「モヤモヤしていましたし、これが良いきっかけになれば。早く1勝したい」と前を向いた。
0―2の前半44分、豪快な右足のボレー弾で今季2得点目を決めて反撃態勢を整えると、2―3で迎えた後半25分には今季初アシスト。勝ち点1獲得に貢献した。また日本代表MF長谷部も3ボランチの右でフル出場し、攻守に奮闘した。清武は30日付の専門紙キッカー、大衆紙ビルトからともに2の高い評価(最高点は1で最低点は6)。長谷部はともに3の及第点だった。―
スポニチ

続きを読む

【海外の反応】ドルトムント戦で勝ち点獲得に貢献した長谷部誠に現地サポは高評価を与える(清武評も)

ブンデスリーガは21日、第6節2日目を行い、ニュルンベルクはホームでドルトムントと対戦し、1-1で引き分けた。MF長谷部誠、MF清武弘嗣はともに先発出場。またしても今季初勝利は逃したが、ドルトムントの開幕からの連勝を5で止め、長谷部加入後は2試合連続のドローとなった。 ―
ゲキサカ

続きを読む