清武

【海外の反応】ドルトムント戦で勝ち点獲得に貢献した長谷部誠に現地サポは高評価を与える(清武評も)

ブンデスリーガは21日、第6節2日目を行い、ニュルンベルクはホームでドルトムントと対戦し、1-1で引き分けた。MF長谷部誠、MF清武弘嗣はともに先発出場。またしても今季初勝利は逃したが、ドルトムントの開幕からの連勝を5で止め、長谷部加入後は2試合連続のドローとなった。 ―
ゲキサカ

続きを読む

【海外の反応】現地ヴィラサポは清武弘嗣獲得のオファー増額報道をどう見ているのか?

※少しだけ追記しました。


―関連記事―
続きを読む

【ドイツの反応】清武弘嗣、バイエルン相手にゴール!岡崎は今季9得点目となる同点ヘッド!

※試合後の反応と岡崎選手への反応を追記しました
ブンデスリーガは7日、第24節2日目を行い、MF清武弘嗣、DF酒井宏樹の所属するハノーファーはホームでバイエルンと対戦し、1-3で敗れた。清武は3試合ぶりに先発し、フル出場。前半25分に今季4ゴール目となる先制点を決めたが、チームはその後、3失点し、逆転負けを喫した。酒井はベンチスタートで、最後まで出番がなかった。-
ゲキサカ
続きを読む

【ドイツの反応】「ワールドクラスだった」今季初ゴールの清武を現地ハノーファーサポが絶賛!

※試合後の反応を追記しました、タイトルを変更しました
MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは、26日に行われたブンデスリーガ第7節でヴォルフスブルクと対戦し、1-1の引き分けに終わった。試合後、ドイツ紙『ビルト』が両チームの採点を掲載している。
試合は、40分にオランダ代表FWバス・ドストのゴールでヴォルフスブルクに先制を許したハノーファーだったが、後半の57分に清武が今シーズン初得点となる同点ゴールを獲得。そのまま1-1の引き分けに終わり、ハノーファーは第2節から続いた連敗を5でストップした。
続きを読む

【蘭・独の反応】ハーフナーまたゴール!これで11戦8発!清武2戦連続PK弾、原口アシスト

6日に行われたエールディビジ第12節で、ローダとFWハーフナー・マイクの所属するADOデン・ハーグが対戦。同試合に先発出場したハーフナーが、デン・ハーグのエールディビジ通算2000ゴール目をマークした。
前節、9戦ぶりの勝利を収めたデン・ハーグ。今季初の連勝を目指して敵地へ乗り込んだ。
11分に先制を許したデン・ハーグは、1-0で迎えた41分、エースのゴールで試合をふりだしに戻す。左サイドからのグラウンダーのクロスに反応したハーフナーは、相手DFから離れてゴール前でフリーになり、左足のワンタッチで冷静にネットを揺らした。
続きを読む

【ドイツの反応】「日本の極上の技術だ」2ゴール演出の清武を現地ハノーファーサポが絶賛!

ブンデスリーガは27日、第23節2日目を行い、ハノーファーは敵地でシュツットガルトと対戦し、2-1の逆転勝利をおさめた。FKから全得点を演出したMF清武弘嗣はブンデスリーガ公式サイトのマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれ、ドイツメディアからも高評価を受けた。
清武、MF山口蛍、DF酒井宏樹の日本人3選手が初めて同時先発した一戦。故障から復帰2戦目で約4か月ぶりの先発となった清武は0-1の前半32分、右45度の位置からFKでDFクリスティアン・シュルツの同点ヘッドをアシスト。今季5アシスト目を記録すると、後半38分には再びFKからシュルツの決勝点を演出した。
ブンデスリーガ公式サイトは清武をMOMに選出し、「4か月ぶりのスタメンで、ハノーファーにとって彼がどれだけ重要な存在であるかを再び証明してみせた」と絶賛。「日本人選手はFKで2得点をもたらし、チームが放った枠内シュート12本のうち7本に関わった。パス成功率も80%を超え、1対1でも57%の勝率を誇った」と指摘している。
続きを読む