素晴

【海外の反応】岡崎途中出場のレスターはドリンクウォーターのゴラッソでリーグ最終戦を引き分けに持ち込む

※試合後の反応を追記しました
昨シーズンの王者チェルシーが今シーズンの王者レスターをホームに迎えて行われる最終節。チェルシーは9位以下で終えることが決定しているが、ホームでの最終戦を勝利で締めくくりたい。対するレスターも優勝を決めたが、勝って華を添えたいところだ。古巣対決となるクラウディオ・ラニエリ監督はジェイミー・ヴァーディをワントップで起用し、岡崎は18試合ぶりにベンチスタートとなった。
チェルシーは開始7分、エリア内右でパスを受けたペドロ・ロドリゲスがカットインから右足でシュート。しかしわずかに枠の右へ逸れた。対するレスターは22分、リヤド・マフレズの浮き玉のパスでヴァーディがエリア内に抜け出し、飛び出したGKの手前でボールを浮かせたが、シュートはゴール左へ外れた。

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【海外の反応】「真司をもっと早く..」香川PK成功も..ドルトムントはバイエルンとのPK戦の末に敗れポカール優勝ならず!

※試合後の反応を追記しました
DFBポカール(ドイツ国内杯)決勝が21日、ベルリンのオリンピアシュタディオンで開催され、MF香川真司の所属するドルトムントはバイエルンと対戦した。香川は公式戦9試合ぶりのベンチスタートとなり、延長後半開始から途中出場。試合は0-0のまま延長戦でも決着が付かず、PK戦にもつれ込むと、バイエルンがPK4-3で死闘を制し、2年ぶり18度目の優勝を飾った。ドルトムントは無念の3シーズン連続準優勝となった。

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【海外の反応】PK戦までもつれた激闘をブラジルが制す!

※追記しました
ブラジルW杯は28日、決勝トーナメント1回戦を行い、ブラジル代表とチリ代表が対戦した。前半18分にCKから先制したブラジルだが、同32分には同点に追いつかれる。その後FWフッキがゴールネットを揺らす場面もあったが、ハンドでゴールは認められず。試合は1-1のまま延長に突入したが、そこでも決着はつかずにPK戦へ突入する。2人ずつが決めて迎えた5人目、ブラジルはFWネイマールが確実にゴールネットを揺らしたのに対し、チリはDFゴンサロ・ハラが失敗。PK戦を3-2で制したブラジルが6大会連続のベスト8進出を決めた。―
ゲキサカ

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【海外の反応】「選ばれし者の帰還だ」モイーズのプレミア復帰が決定!サンダーランドの新監督に就任!

サンダーランドは23日、デイヴィッド・モイーズ氏が新指揮官に就任したことを、クラブ公式サイトで発表した。
サンダーランドは前日22日、サム・アラダイス前監督がイングランド代表指揮官就任のため退任することを発表。一夜明けた23日に、以前から噂されていたモイーズ監督と4年契約を締結した。
モイーズ氏は同サイトを通じて、「サンダーランドに入団できて嬉しい。挑戦が楽しみだし、このチャンスに興奮しているよ。素晴らしいサポーターたちがいる大きな英国クラブを引き継ぐこととなった。またプレミアリーグで働くことを楽しみにしているよ」とコメントした。

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【海外の反応】アシストした内田篤人を絶賛するが怪我に落胆する現地サポ

ブンデスリーガは9日、第20節3日目を行い、DF内田篤人の所属するシャルケはホームでDF酒井宏樹の所属するハノーファーと対戦し、2-0で快勝した。内田は出場停止明けで先発復帰。1-0の前半44分に今季3アシスト目を記録したが、試合終了間際に右太腿裏を痛めてピッチをあとにした。―
ゲキサカ

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【海外の反応】デビュー戦でゴールした大迫勇也に現地サポ「素晴らしいデビューをしたな!」

ブンデスリーガ2部は10日、第20節4日目を行い、FW大迫勇也の所属する1860ミュンヘンはホームでデュッセルドルフと対戦し、1-1で引き分けた。今年1月に鹿島から加入した大迫は2トップの一角で先発出場し、ドイツデビューを果たすと、後半18分に先制点。チームはその後、追いつかれたが、デビュー戦でゴールを決め、ストライカーとして存在感を見せた。―
ゲキサカ

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