試合

【海外の反応】「ペペはぺぺだわ」ドイツ代表がポルトガル代表に快勝!

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ブラジルW杯5日目が16日に行われ、サルバドールにあるフォンチ・ノバではFIFAランク2位ドイツ代表と同ランク4位ポルトガル代表の強豪国同士が対戦した。しかし、試合は一方的な展開に。2点を先行したドイツが前半37分数的優位に立つと、その後2点を加点して4-0の圧勝を収めた。第2戦はドイツが21日にガーナ、ポルトガルが22日にアメリカと対戦する。―
ゲキサカ

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【海外の反応】激闘の末コロンビアがコートジボワールに勝利!

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ブラジルW杯8日目が19日に行われ、ブラジリアにあるナショナル・スタジアムでは日本代表と同グループでともに初戦で勝利を収めたコロンビア代表とコートジボワール代表(愛称:エレファンツ)が対戦した。スコアレスで折り返した試合は、2点を先行したコロンビアがコートジボワールの反撃を1点に抑えて、2-1の勝利を収めて2連勝を飾った。第3戦はコロンビアが24日に日本、コートジボワールが24日にギリシャと対戦する。―
ゲキサカ

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【海外の反応】ドイツとガーナの激闘は引き分けに終わる!

※追記しました
21日(日本時間22日)、ブラジルW杯10日目の3試合が行われ、G組のドイツ代表とガーナ代表が対戦した。10年南アフリカ大会でもグループリーグで戦った両チームによる一戦は、2-2の引き分けに終わった。スコアレスに終わった前半から一転、後半はゴールラッシュに。MFマリオ・ゲッツェのゴールでドイツが先制すると、MFアンドレ・アイェウとFWアサモア・ジャンが決めてガーナが逆転。しかし、途中出場のFWミロスラフ・クローゼがW杯通算最多記録タイとなる大会15点目を決めて同点とし、激闘は幕を閉じた。―
ゲキサカ

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【海外の反応】噛みつきスアレスに代表戦9試合出場停止+4カ月サッカー活動禁止!

国際サッカー連盟(FIFA)は、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスに対して9試合の出場停止処分を科したことを発表した。その他でも4か月間のサッカー活動の禁止処分、10万スイスフラン(約1135万円)の罰金処分が下っている。
スアレスは24日のイタリア戦の後半35分にDFジョルジョ・キエッリーニと接触した際に左肩をガブリ。その時点では行為は見逃されていたが、リプレー映像を見る限りでは明らかに噛みつきに行っており、FIFAも試合後、調査に乗り出すことを明らかにしていた。―
ゲキサカ

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【海外の反応】フルハム戦後の現地マンUtdサポ「うちのパフォーマンス次第に悪化してない?」

クロス集への反応を追記しました
マンチェスター・ユナイテッドは、9日のフルハム戦に2-2で引き分けた。プレミアリーグの公式HPでは、ユナイテッドが90分間で上げたクロスの数を73本と発表している。試合後の監督会見の内容を、公式HPが伝えている。
デイビッド・モイーズ監督は「(先制された)試合の流れを戻せたのは当然で、勝利を挙げられるだけの内容だった。しかし、あまりにも酷い失点を許してしまった」とコメントし、「本来なら3-1で勝てる試合だった。実行できなくて残念に思う。試合を決めるべきだった」と言い、試合を決定づけるゴールを挙げられなかったことを繰り返し悔やんだ。

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【海外の反応】激闘の末、PK戦でアルゼンチンがオランダに勝利!

※試合後の反応を追記しました
ブラジルW杯は9日、準決勝を行い、サンパウロスタジアムで2大会連続の決勝進出を目指すオランダ代表と6大会ぶりの決勝を狙うアルゼンチン代表が対戦した。試合は0-0のまま延長戦でも決着が付かず、PK戦に突入。PK4-2でアルゼンチンが死闘を制した。アルゼンチンは、準優勝だった1990年大会以来、6大会ぶりの決勝進出。1986年大会以来、28年ぶり3度目の優勝を懸け、13日の決勝でドイツと対戦する。オランダは12日の3位決定戦でブラジルと対戦することになったー
ゲキサカ

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