試合

【海外の反応】日本、韓国に大逆転勝利!U23選手権優勝!アジア王者に!

※試合後の反応を追記しました
U-23日本代表は30日、リオデジャネイロ五輪アジア最終予選(AFC U-23選手権)決勝でU-23韓国代表と対戦した。前半20分に韓国に先制された日本は、後半2分に追加点を奪われる。しかし、同22分にFW浅野拓磨(広島)、同23分にMF矢島慎也(岡山)が立て続けにネットを揺らして同点にすると、同36分には浅野が決勝ゴールを奪い、3-2の逆転勝利を収めた。一次予選から9連勝を飾った日本が、アジアの頂点へとたどり着いた。-
ゲキサカ

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【海外の反応】香川を外したトゥヘルの采配に疑問の声..ドルトムントはヘルタと引き分ける

※少し追記しました
ブンデスリーガは6日、第20節2日目を行い、MF香川真司の所属する2位ドルトムントは敵地でFW原口元気の所属する3位ヘルタ・ベルリンと対戦し、0-0で引き分けた。前チェルシー監督のジョゼ・モウリーニョ氏も観戦に訪れた上位対決はスコアレスドロー。香川は今季リーグ戦初のベンチ外となり、原口は左サイドで先発フル出場した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-01613801-gekisaka-socc

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【海外の反応】「マンオブザマッチだ」吉田決勝ゴール!現地セインツサポが称賛!(ウェストハム戦)

プレミアリーグは6日に第25節を行った。DF吉田麻也が所属するサウサンプトンはホームでウエスト・ハムと対戦し、1-0で勝利した。
試合は前半9分に動く。サウサンプトンは右サイドを崩し、エリア右からMFビクター・ワニャマが中央に送ったボールを勢いよく走りこんだ吉田が右足ダイレクトでゴールに流し込み、先制点。後半9分にはワニャマが一発退場で数的不利に陥ったが、最後まで吉田の1点を守り抜き、1-0で逃げ切った。
勝利に貢献した吉田はリーグ戦では12月12日の第16節クリスタル・パレス戦以来、9試合ぶりの先発出場。今季の得点は10月28日のキャピタル・ワン杯4回戦アストン・ビラ戦以来、公式戦2得点目となった。

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【海外の反応】「これ野球だろ」FC東京、チョンブリに9-0大勝!ACL本戦出場決定!

※試合後の反応を追記しました
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフが9日、味の素スタジアムで行われ、FC東京がチョンブリFC(タイ)と対戦した。試合開始早々にオウンゴールで先制したFC東京はFW阿部拓馬、MF東慶悟が加点して前半だけで3点のリードに成功。FC東京は後半も攻撃の手を緩めずに6点を加えて9-0の完封勝利を収め、ACL本戦出場を決めた。-
ゲキサカ

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【海外の反応】香川先発復帰でフル出場、ドルトムントはムヒタリアンのゴラッソでハノーファーに勝利!

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガは13日、第21節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでハノーファーと対戦し、1-0で競り勝った。香川は公式戦3試合ぶりに先発し、フル出場。2試合ぶりの白星に貢献した。ハノーファーのDF酒井宏樹は右サイドバックでフル出場したが、前節のマインツ戦に先発しながら前半35分で交代したMF山口蛍は3試合ぶりのベンチスタートとなり、最後まで出番なし。MF清武弘嗣は今節も欠場している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-01618753-gekisaka-socc

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【スペインの反応】「誰にも止められなかった」アシスト乾を現地サポが絶賛!(レバンテ戦)

14日のリーガ・エスパニョーラ第24節、本拠地イプルーアでのレバンテ戦(2-0)で活躍を披露したエイバルMF乾貴士だが、スペインのスポーツ紙『マルカ』の採点では同選手が単独最高点となった。
乾は38分に生まれたこの試合の先制点をアシスト。MFホタのサイドチェンジのボールからPA内左に入り込んだ乾は、それをダイレクトで中央へ折り返し、FWボルハ・バストンのゴールをお膳立てした。その後にも右足アウトサイドのクロスで決定機を演出したり、自らも決定機を迎えたりするなど、確かな存在感を発揮している。
スペイン『マルカ』は乾に両チーム単独最高点となる8点(10点満点)をつけた。電子版の試合レポートではスペイン『ラ・ドス』のバラエティー番組「ムチャチャーダ・ヌイ」にかけた「ムチャチャーダ・イヌイ」とのタイトルをつけ、エイバル、そして乾の活躍を次のように評している。

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【豪州の反応】「予想通りだった」浦和レッズ、武藤と興梠のゴールでシドニーFCに勝利!ACL白星発進!

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグ第1節が24日に行われ、浦和レッズがシドニーFC(オーストラリア)をホームに迎えた。前半8分にFW武藤雄樹のゴールで先制した浦和は、後半20分にFW興梠慎三が加点して2-0の完封勝利を収めた。白星スタートを切った浦和は3月2日に行われる第2節で浦項スティーラーズ(韓国)とアウェーで対戦する。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?183603-183603-fl

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【海外の反応】「ミランは何位でシーズンを終えると思う?」

ミハイロビッチ監督は後半戦のミランの出来を強調し、3位争いを繰り広げられるとの自信を強調している。
「前半戦の我々は最初の7試合で4敗した。後半戦の最初の7試合は、フィオレンティーナやインテル、ナポリといったチームと対戦しながらも黒星がなく、勝ち点15を手にした。楽観できる。このインテンシティーで続ければ、必ず3位を争えるよ。あと12試合ある。この19試合でウチより勝ち点が多かったのは、ユベントス、ナポリ、ローマだけだ」
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?183513-183513-fl

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【ドイツの反応】「日本の極上の技術だ」2ゴール演出の清武を現地ハノーファーサポが絶賛!

ブンデスリーガは27日、第23節2日目を行い、ハノーファーは敵地でシュツットガルトと対戦し、2-1の逆転勝利をおさめた。FKから全得点を演出したMF清武弘嗣はブンデスリーガ公式サイトのマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれ、ドイツメディアからも高評価を受けた。
清武、MF山口蛍、DF酒井宏樹の日本人3選手が初めて同時先発した一戦。故障から復帰2戦目で約4か月ぶりの先発となった清武は0-1の前半32分、右45度の位置からFKでDFクリスティアン・シュルツの同点ヘッドをアシスト。今季5アシスト目を記録すると、後半38分には再びFKからシュルツの決勝点を演出した。
ブンデスリーガ公式サイトは清武をMOMに選出し、「4か月ぶりのスタメンで、ハノーファーにとって彼がどれだけ重要な存在であるかを再び証明してみせた」と絶賛。「日本人選手はFKで2得点をもたらし、チームが放った枠内シュート12本のうち7本に関わった。パス成功率も80%を超え、1対1でも57%の勝率を誇った」と指摘している。

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