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【ドイツの反応】「ワールドクラスだ」伊藤達哉、決勝アシストもHSVクラブ史上初降格で涙..現地サポからは称賛殺到!

ブンデスリーガは12日に最終節が一斉開催され、ハンブルガーSV(HSV)はボルシアMGと対戦した。
37節終了時点で、勝ち点28で17位のHSV。1部残留のためには、最終節で勝利が絶対条件、かつヴォルフスブルクがケルンに敗れるか、引き分けた場合得失点差「10」をひっくり返す必要があるなど、崖っぷちに追い込まれている。
生き残りをかけた本拠地「フォルクスパルクシュタディオン」での大一番では、FW伊藤達哉、主将DF酒井高徳が共に先発出場を果たした。

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【ドイツの反応】「ワールドクラスだ」伊藤達哉、ドリブルで2人抜きからアシスト!現地HSVサポが絶賛!

ハンブルガーSVのMF伊藤達哉が、注目を集めている。現地時間7日に行われたシャルケ戦でのパフォーマンスに、ドイツメディアは高評価をつけた。
2試合ぶりに先発でピッチに立った20歳の伊藤は、見事なドリブル突破で2人をかわし、逆転弾を演出。そのほかにもドリブルとパスで2位シャルケを翻弄し、リーグ戦132日ぶりの勝利に貢献している。
『ビルト』はシャルケを下したハンブルガーSV全体に比較的高めの採点をつけた。ただ、最高評価の「1」がついたのは1人だけ。それが伊藤だった。

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【海外の反応】「スーパーだ」武藤嘉紀、キャリアハイの8ゴール目!ドルトムント撃破で残留決定!

※追記しました
ブンデスリーガは5日、第33節を一斉開催し、FW武藤嘉紀所属のマインツとMF香川真司所属のドルトムントが対戦した。武藤はブンデスリーガ通算20得点目となる決勝点を決めた一方で、香川は負傷が再発して欠場。試合はマインツが2-1で勝利し、1試合を残して1部残留を決めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-01653449-gekisaka-socc

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【海外の反応】「歴史を作った」バルサまさかのCL敗退!奇跡の大逆転でローマが準決勝進出!

UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝第2戦が10日に行われ、ローマ(イタリア)とバルセロナ(スペイン)が対戦。前半6分にFWエディン・ジェコの得点で先制したローマが、後半13分にMFダニエレ・デ・ロッシが加点すると、同37分にDFコスタス・マノラスがネットを揺らして3-0の勝利。2試合合計4-4ながらもアウェーゴールの差でバルセロナを上回り、前身大会で準優勝した83-84シーズン以来となるベスト4進出を決めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-01652543-gekisaka-socc

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【海外の反応】「恥ずべきだ」日本代表、決勝T進出決定!厳しい批判も!

日本代表は28日、ロシアW杯グループリーグ第3節でポーランド代表と対戦し、0-1で敗れた。しかし、H組もう1試合でコロンビアがセネガルに1-0で勝ったため、日本の2位通過が決定。コロンビアが逆転で首位突破を果たし、日本は勝ち点、得失点差、総得点で並んだセネガルをフェアプレーポイントで上回った。2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を果たした日本は7月2日の決勝トーナメント1回戦でG組1位(ベルギーかイングランド)と対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655688-gekisaka-socc

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【海外の反応】「これは凄いな」天皇杯で市立船橋が横浜FMを追い込んだ伝説の試合が話題に!

ガンバ大阪の優勝で終わった今季の天皇杯。これまで数々のドラマを生んできた大会だが、今でも語り草になっている試合がある。
2003年12月14日、天皇杯3回戦で横浜F・マリノスが市立船橋高校と対戦した試合だ。
プロとアマチュアでは大きな壁がある。ましてや高校生がザスパ草津(現ザスパクサツ群馬)、阪南大学と、プロや大学チームを下し3回戦にまで進出しただけで快挙と言える。

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【海外の反応】「深刻だ」日本代表、決定機なくスイスに完敗..西野ジャパンいまだノーゴールでW杯へ課題山積み

※追記しました
日本代表は8日、スイス・ルガーノのコルナレード・スタジアムでスイス代表と対戦。前半42分にPKでスイスに先制を許すと、後半37分に追加点を奪われて0-2の完封負けを喫した。日本は翌日にキャンプ地のオーストリアへと戻り、W杯前最後の親善試合となる12日のパラグアイ代表戦に向けて調整を進める。
5月30日ガーナ戦(●0-2)は3-4-2-1で臨んだ日本だが、この試合は4-2-3-1を採用。ガーナ戦から先発1人を入れ替え、GKに川島永嗣、最終ラインは右からMF酒井高徳、DF吉田麻也、DF槙野智章、DF長友佑都、ボランチにMF長谷部誠とMF大島僚太を並べ、2列目は右からMF原口元気、MF本田圭佑、MF宇佐美貴史、1トップにFW大迫勇也を配置した。[スタメン&布陣はコチラ]

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【海外の反応】「欧州勢はまだ無敗」クロアチア、ナイジェリアに快勝!

※追記しました
2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が16日に行われ、クロアチア代表とナイジェリア代表が対戦した。
2大会連続出場のクロアチアは、主将のルカ・モドリッチやイヴァン・ラキティッチ、マリオ・マンジュキッチらが先発出場。一方、3大会連続出場のナイジェリアは、アレックス・イウォビ、ヴィクター・モーゼス、ジョン・オビ・ミケルなどがスタメンに入った。

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【海外の反応】「日本を尊敬するよ」日本代表、セネガルと価値あるドロー!世界が称賛!

2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が24日に行われ、日本代表とセネガル代表が対戦した。
コロンビア代表との第1戦に勝利した日本は大迫勇也が最前線に入る4-2-3-1の布陣。初戦と同じ11名でセネガル戦に臨む。一方ポーランド代表を2-1で下したセネガル代表はスタメンを1名変更。マメ・ビラム・ディウフに代えて、バドゥ・エンディアイェがスタメンに入った。
立ち上がり11分、左サイドからのクロスを原口元気がヘディングでクリアするも、フリーで待ち構えていたユスフ・サバリがシュートを放つ。GK川島永嗣のパンチングがゴール前にいたサディオ・マネに当たってゴールイン。セネガルに先制を許す。

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