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【海外の反応】「金の力って凄い」浦和ACL優勝の立役者ラファエルシルバの中国移籍に海外のJリーグファンにも衝撃が走る!

浦和は17日にFWラファエル・シルバが、中国2部リーグに所属する武漢卓爾職業足球倶楽部からオファーを受けたため、チームを離脱することを発表。これを受けて山道強化本部長は「このタイミングというのは急でしたし、驚きもありました」とコメントしつつ、以下のように語った。
■中国移籍を決断した理由
R・シルバにはアルビレックス新潟から加入した際に「移籍補償金の設定がされていて我々がその額を支払った。それが基準となり我々も移籍補償金というものを設定している選手でした」

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【海外の反応】「二回も潰さないで」香川真司の獲得にモイーズが18億円を準備か

▽ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司(29)にプレミアリーグ復帰の噂が加熱している。
▽イギリス『ミラー』が報じたところによれば、かつてマンチェスター・ユナイテッドを指揮したデイビッド・モイーズ現ウェストハム監督が来夏の移籍市場で元教え子である香川との再会を希望。獲得資金として1200万ポンド(約18億2000万円)を支払う用意があるという。
▽香川は2012年夏、アレックス・ファーガソン元監督のラブコールを受け、ドルトムントからユナイテッドに加入。だが、翌シーズンからファーガソン氏の後を継いだモイーズ監督から重宝さず、ルイス・ファン・ハール体制発足の2014年夏にドルトムント復帰を決断した。

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【海外の反応】「英語がすごく上手だ」中田英寿がFIFA公式動画に登場!

国際サッカー連盟(FIFA)は25日、公式サイトに日本代表として活躍した中田英寿氏のインタビュー動画を掲載した。中田氏が出場した1998年FIFAワールドカップ・フランスや、2002年の日韓W杯、2006年のドイツW杯の映像を用い、その経歴を紹介。動画は約6分30秒で、中田氏は全編英語で流暢に語っている。
「20、30年前の日本は、野球が非常に大きな存在でしたね」と振り返る中田氏。少年時代は野球をやるか、サッカーをやるかを悩んだと明かし、サッカーを選んだキッカケの1つに漫画『キャプテン翼』があったと話した。その後、各年代の日本代表として活躍したが、サッカー選手として1つの転機となったのが、フランスW杯だったと続ける。
そして中田氏はW杯の後、イタリア・セリエAのペルージャへ移籍。「フランスやイングランドからもオファーがあった」としながらも、「セリエAこそがサッカーだと思っていたんですよね」と、イタリアを選んだ理由を語る。そして、そう思っていた理由の1つに「子供の頃に初めて着たサッカーのユニフォームがインテルかミランのものでした」と、子供時代の思い出を挙げた。

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【海外の反応】ドルトムントのヴァツケCEO「次にストライキをしたら干す」

昨夏にはデンベレ、そして今冬にはオーバメヤンの移籍騒動に揺れた、ボルシア・ドルトムント。ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、フランクフルター・アルゲマイネン・ツァイトゥング紙とのインタビューに応じ、自身の見解について明確に語った。
「木曜には私は選手たちにはっきりと伝えたよ。次に何かしでかすような選手が出てきた場合には厳しく対処するとね。その選手は結果的に、大きな問題を抱えることになる。証券取引所の上場どうこうは横においてね」
つまりは次に参加を拒否したりストライキを起こすなどプレッシャーをかけた選手には、「それ以上のことはさせない。観客席に座ってもらう」とのこと。「それを今、みんなに知ってもらった。それを宣言する。我々はこれを基準にして行動する。」と言葉を続けた。なお昨夏にはデンベレ、そして今冬にはオーバメヤンに対してそれぞれに、ドルトムントは希望通りに移籍に応じる判断を下している。

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【海外の反応】「スーパーだ」乾貴士を世界のファンが絶賛!

2日のロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦、日本はベルギー戦で2-3の逆転負けを喫した。『FOXスポーツ』イタリア版は、日本の2得点目を決めたMF乾貴士を称賛している。
ベスト16に進出した日本は2日、ベルギーと対戦。MF原口元気と乾によるスーパーゴールで先制しながら、2-3で逆転負けを喫し、悲願のベスト8進出を逃した。「(ロベルト)マルティネスのチームは輝かず、エデンと(ケヴィン)デ・ブライネは精彩を欠いていた。
一方、イヌイは素晴らしいプレーを見せ、ゴールを決めた。日本人選手たちに敬意を。イヌイは偉大な主役を演じた」として、日本が8強に駒を進めることはできなかったが、敬意を表するに値する試合を見せていたことを指摘。「悔いも多く残るが、日本は胸を張って帰国する」と続けている。

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【オランダの反応】「至宝だ」堂安律、アヤックスとマンCが興味!争奪戦になる可能性も

▽フローニンヘンで目覚ましい活躍を続けるU-20日本代表MF堂安律(19)を巡り、強豪クラブも目を光らせているようだ。オランダ『Telegraaf』が報じている。
▽堂安は昨夏、ガンバ大阪からレンタル移籍でフローニンヘン入り。クラブOBのオランダ代表FWアリエン・ロッベン(現バイエルン)が2001-02シーズンのエールディビジで10代の選手として打ち立てたシーズン6ゴールを上回る7ゴールをマークするなど、ここまで公式戦25試合8ゴール4アシストの好成績を収めている。
▽その堂安とフローニンヘンの現行契約は今シーズンまで。事前の報道によれば、買取希望のフローニンヘンは、完全移籍で獲得したい意向を示しているが、オプション行使額の200万ユーロ(約2億5000万円)の支払いが困難な上に、返答期限の5月1日までに決断する必要を迫られているとみられる。

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【フランスの反応】「W杯に出て欲しい」酒井宏樹、最悪の事態は回避か!?左膝負傷で数週間離脱へ

フランスのスポーツ紙レキップ(電子版)は22日、マルセイユの酒井宏樹が左膝の内側側副靱帯を痛めて数週間離脱する可能性があると報じた。21日のリール戦の接触プレーで負傷し、前半22分に交代した。
試合後には松葉づえをつき「(復帰まで)長かったとしても前向きにとらえるしかない」と話していたが、ザルツブルク(オーストリア)と対戦する欧州リーグ準決勝第1戦(26日)と第2戦(5月3日)の出場は厳しい見通しとなり、6月のワールドカップ(W杯)ロシア大会への影響も懸念される。
http://www.sanspo.com/soccer/news/20180422/fra18042218510004-n1.html

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【ベルギーの反応】「残念だ」久保裕也、今季9ゴール目も現地メディアが退団報道

ベルギーリーグは22日、優勝を争う「プレーオフ1」の第5節を行った。FW久保裕也の所属する3位ゲントは敵地で6位シャルルロワと対戦。1-2で敗れ、3戦未勝利(1分2敗)となった。6試合ぶりに先発復帰した久保は0-2の後半15分に得点をマーク。4試合ぶりのゴールで今季9得点目とし、同27分までプレーした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-01653007-gekisaka-socc

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