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【海外の反応】「なぜだ?」日本代表メンバー発表!乾落選に衝撃..本田圭佑が復帰!中島翔哉を初招集!

日本サッカー協会は15日、欧州遠征に臨む日本代表メンバー26名を発表した。
メキシコで活躍している本田圭佑(パチューカ)が久々の代表復帰を果たしたほか、4試合連続ゴールをあげている宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)も代表に復帰している。
また、今シーズン好調を維持している中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)が初招集されている。
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タイ人「日本サッカーが見たくなった」タイの英雄ティーラシンが広島加入で合意!【海外の反応】

サンフレッチェ広島はタイ代表FWティーラシンが期限付き移籍で加入することを発表した。
サンフレッチェ広島は19日、ムアントン・ユナイテッドFC(タイ)に所属するFWティーラシンが来季より期限付き移籍での加入に合意したことを発表した。期限付き移籍期間は2018年2月1日から12月31日までとなる。
29歳のティーラシンは、各世代のタイ代表に選出され、国際Aマッチで91試合・42得点をマークするタイのエースストライカー。2006年にタイのラパチャFCでキャリアをスタートし、翌年にムアントンに加入。その後、イングランドのマンチェスター・シティ、スペインのアルメリアをはじめとする欧州のクラブでの所属経験がある。2009年から在籍するムアントンでは257試合で111ゴールという桁外れの数字をマークしており、城福浩新監督のもと、復権を目指す広島にとってはキーマンとなり得る補強となりそうだ。
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【メキシコの反応】「一流だ」本田圭佑、後期総得点の54.5%に絡む活躍を現地サポが絶賛!

パチューカのFW本田圭佑は現地時間3日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第5節、本拠地モレリア戦に先発出場し、会場を沸かせる無回転FKを叩き込み、2試合連続ゴールの活躍を見せた。チームは1勝1分3敗と波に乗れないなか、31歳の侍アタッカーは後期リーグだけで3得点3アシストと孤軍奮闘。総得点の半分以上に絡んでいることを、パチューカ公式ツイッターが伝えている。
モレリア戦にトップ下で先発した本田は、果敢にシュートを放つなど序盤から存在感を発揮。1-2と1点ビハインドで迎えた後半15分には、ゴール正面約28メートルの位置で直接FKを得ると、強烈な無回転シュートをねじ込んだ。2-3で惜敗したが、本田は後期リーグで好調をキープしており、代表復帰を望む声も強まっている。
そんななか、7日にパチューカがクラブ公式ツイッターを更新し、「ホンダは今季パチューカのゴールの54.5%に絡んでいる」と綴った。パチューカは後期リーグ5試合で計11得点(12失点)を挙げているが、本田は一人で3得点3アシストを記録して総得点の半分以上に関与。後期リーグは得点ランクでリーグ4位タイ、アシストでも2位タイと輝きを放っている。
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【海外の反応】「驚きだ」日本代表、W杯メンバー入りを懸けた国内組メンバーを発表!(E-1選手権)

日本サッカー協会(JFA)は29日、EAFF E-1サッカー選手権2017 決勝大会に臨む日本代表メンバー23名を発表した。
GKでは権田修一(サガン鳥栖)が復帰を果たしている。そのほかには定期的に招集されている東口順昭(ガンバ大阪)と中村航輔(柏レイソル)が名を連ねた。
DFは2名が初選出。サイドバックとしてプレーする山本脩斗(鹿島アントラーズ)と初瀬亮(ガンバ大阪)が選ばれた。さらに谷口彰悟(川崎フロンターレ)も復帰した。
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【ドイツの反応】「シンジが必要だ」香川真司の誕生日に現地サポから復帰を願う声が殺到!

ドルトムントのMF香川真司が17日に29歳の誕生日を迎えた。クラブは背番号23の記念日を祝し、在籍6年目を迎えている魔法使いのトップ10ゴールを動画で紹介している。
ドルトムントは公式ツイッターで「ハッピーバースデー」と香川の29歳の誕生日をお祝い。現地のファンからはドイツ語でお祝いの際に使われる「Alles Gute(アレス・グーテ)」というメッセージが続々と送られている。
そして、動画では香川がドルトムントで決めたゴールの中から「トップ10」が厳選されている。
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【ドイツの反応】「26億円だと..」中島翔哉を現地ドルトムントサポはどう見ているのか?

今冬の移籍市場ではポルトやベンフィカなど国内の強豪クラブだけでなく、ドイツ・ブンデスリーガ勢からも強い関心が寄せられた。ポルティモネンセは交渉の条件として「違約金2000万ユーロ(約26億円)」をひとつの最低ラインに定めているようだ。
その争奪戦に新たなクラブ名が加わった。香川真司を擁するボルシア・ドルトムントで、中島を攻撃陣のテコ入れに迎えようというのだ。報じたのはポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』で、「ドルトムントのスカウト陣はナカジマの才能を見極め、正式オファーの準備を進めている。2000万ユーロを払う準備もあるようだ」と綴った。さらにドイツのサッカーサイト『Geile Tore』はこの記事を引用しながら、「ドルトムントがニュー・カガワに熱視線を送っている。攻撃陣の補強が急務とされるなか、候補者のひとりとなるだろう」と紹介している。
一方で衛星放送局『EUROSPORT』は、「現実味がない」と断じた。「ナカジマがポルトガルでセンセーショナルな活躍を見せているのは間違いない」と前置きしたうえで、「とはいえドルトムントにとって2000万ユーロは安い額だろうか。しかも左サイドにはマルコ・ロイス、アンドレ・シュールレ、ジェイデン・サンチョ、セルジオ・ゴメスがいる。まったく必然性を感じない。移籍の可能性は10%だ」と論じている。
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【ドイツの反応】「頑張れ」内田篤人、鹿島復帰決定で現地サポから惜別と激励の声!

ウニオン・ベルリンは2日、DF内田篤人(29)が鹿島アントラーズに移籍することを発表した。2010年以来、8シーズンぶりの復帰が決まった。
内田は鹿島から2010年7月にブンデスリーガのシャルケに移籍。UEFAチャンピオンズリーグでの4強入りなどに貢献したが、15年に右膝を痛めて長期離脱し、今夏ウニオンに移籍していた。だが、今季2試合の出場にとどまっており、クラブとの契約は来年6月末まで残っていたが、出場機会を求めて今冬の移籍が噂されていた。
クラブ公式サイトによると、ヘルムート・シュルテ強化部長は、「残念なことに篤人のポテンシャルをここで示すことはできなかった。彼は母国に帰ることを望み、我々は話し合った。今後、彼がベストを尽くせることを願っているよ」とコメントしている。
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【スペインの反応】「掘り出し物だ」乾貴士、ベティス移籍で合意か!?現地サポの反応は..

スペインのスポーツ新聞『マルカ』の電子版は、エイバルに所属する日本代表MF乾貴士がベティスに移籍する見込みであることを報じた。
エイバルとの契約が今季限りで切れる乾は、同クラブと2年の契約延長を結ぶ見込みと報じられていた。しかし一般紙含めたスペイン最大紙『マルカ』の電子版はこの度、乾がエイバルとの契約を延長せず、以前からベティスのオファーを受け入れたと報道。曰く、乾は現地時間12日に、エイバルに対して今季限りで退団する意思を伝えたという。
『マルカ』によれば、乾の代理人とベティスとは先週に交渉を行い、合意に至ったとのことだ。エイバルは寝耳に水だったようだが、乾の慰留に動く考えはない様子。エイバルは乾との契約延長交渉で、チーム内で三番目となる年俸を提示したとされるが、乾がベティスから提示されたであろう年俸を上回る額の捻出は不可能と判断したようだ。
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