酒井

1対1で圧倒した酒井宏樹が現地サポーターから高評価を受ける!(フランクフルト戦)

ドイツのキッカー誌、ビルト紙はブンデスリーガ第14節の選手採点を発表し、ハノーファーのDF酒井宏樹がキッカー誌のベストイレブンに初選出された。
酒井宏は1日のフランクフルト戦に右SBでフル出場。積極的な攻撃参加とハードなディフェンスで2-0の完封勝利に貢献した。キッカー誌、ビルト紙ともに3点を付け、キッカー誌の選ぶ今節のベストイレブンにも名を連ねた。―
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【海外の反応】「酒井は間に合うよな?」日本人2人目の欧州カップ制覇に王手!マルセイユが延長劇的弾でEL決勝進出!

ヨーロッパリーグ(EL)は3日、決勝トーナメント準決勝第2戦を行った。日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)は敵地でFW南野拓実が所属するザルツブルク(オーストリア)と対戦した。ザルツブルクが90分間で2得点を決めたため、2試合合計2-2となり延長戦に突入。しかし延長後半にマルセイユが得点を決め、2試合合計3-2で決勝進出を決めた。負傷中の酒井はメンバー外に、ベンチスタートの南野は後半39分から出場した。
負傷中の酒井は準決勝第1戦、第2戦ともに欠場したが、ヨーロッパリーグの決勝戦に挑むことになる。MF小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)がフェイエノールトで2001-02シーズンにUEFAカップ優勝を達成して以来、日本人2人目の欧州制覇に近づいた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-01653393-gekisaka-socc

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【フランスの反応】「代表拒否してくれ」酒井宏樹、気迫のタックルでアシスト!アジア杯招集を嘆く現地サポーター

<フランスリーグ杯:マルセイユ1(2PK4)1ストラスブール>◇4回戦◇19日◇マルセイユ
DF酒井宏樹が所属するマルセイユは、GK川島永嗣が所属するストラスブールに1-1で突入したPK戦で2-4で敗れ8強進出を逃した。
酒井宏はフル出場し、後半35分の同点ゴールをアシストしたが、勝利に導くことはできなかった。
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【現地サポ評】大迫勇也には及第点以上、酒井高徳には高評価!

ブンデスリーガ2部は23日、第26節を行い、FW大迫勇也の所属する1860ミュンヘンはホームでカイザースラウテルンと対戦し、0-1で敗れた。大迫は1トップでフル出場したが、不発。3試合連続ゴールはならなかった。
前節のE・アウエ戦(2-2)で移籍後初アシストを含む1ゴール1アシストを記録し、入籍後2戦連発中だった大迫。さらにホームでは加入後3戦連発中だったが、ともに連続ゴールはストップした。
スコアレスで折り返した後半10分に先制点を許すと、その後も大迫が前線で奮闘したが、最後まで1点が遠かった。後半アディショナルタイムには左FKのチャンスにゴール前まで上がってきたGKガーボル・キラーイがヘディングシュートで合わせたが、ゴール上へ。チームは3試合ぶりの無得点で5試合ぶりの黒星を喫した。―
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【海外の反応】現地サポからチーム内最高評価を受けた酒井高徳!

シュトゥットガルトDF酒井高徳は15日、ブンデスリーガ第25節ブレーメン戦で先発フル出場した。アウェーで1-1と引き分けた一戦で、攻撃で見せ場をつくった酒井高は、ドイツメディアから高く評価されている。
9試合白星がなく、ついに監督交代に踏み切ったシュトゥットガルト。フーブ・ステフェン新監督の就任後初となる試合は、55分にDFゲオルグ・ニーダーマイアーのヘディングで先制に成功した。だが、79分にMFアーロン・ハントの直接FKで同点とされ、またも終盤に勝ち点を逃している。
第22節以来、左サイドバックで起用されている酒井高は、攻撃で存在感を示した。ブンデスリーガ公式ウェブサイトのデータによれば、酒井高は両チーム最多のクロス数(5本)、チーム最多のパス数(31本)を記録。前半終了間際にはシュートを放ち、相手DFのハンドを誘ってPKを獲得した。だが、このPKはFWマルティン・ハルニクが外してしまい、得点には結びついていない。
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【海外の反応】2戦連続得点の長友、ドルトムント戦での乾、大勝した酒井高徳への現地サポーターの反応をまとめました

セリエAは1日、第2節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でカターニアと対戦し、3-0で勝利した。左MFで先発した長友は、1点リードで迎えた後半10分に2試合連続ゴールとなるヘディング弾を決めて勝利に大きく貢献した。インテルは開幕2連勝と絶好のスタートを切った。 ―
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【ドイツの反応】酒井高徳がブンデス初ゴール!…チームは終了間際に決勝点を許し最下位脱出ならず

ブンデスリーガは14日、第21節2日目を行い、DF酒井高徳の所属するシュツットガルトは敵地でホッフェンハイムと対戦し、1-2で敗れた。酒井は右SBで2試合連続のフル出場。0-1の前半39分にブンデスリーガ初ゴールとなる同点弾を決めたが、チームは試合終了間際に決勝点を許した。-
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