酒井

【海外の反応】スーパーゴールを決めた酒井に現地ハノーファーサポ「酒井が数少ない好材料の1つ」

ブンデスリーガは3日、第11節3日目を行い、DF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でブレーメンと対戦し、2-3で敗れた。右SBで開幕から11試合連続の先発出場を果たした酒井は1-2の前半41分に豪快ミドルでブンデスリーガ初ゴールを記録したが、チームは後半41分に勝ち越しゴールを許し、3連敗を喫した。―
ゲキサカ

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【海外の反応】ブンデス13節現地サポから高評価を得た2得点の岡崎慎司と酒井宏樹!

24日に行われたブンデスリーガ第13節、マインツはアウェーでのブレーメン戦を3-2で制した。この試合で2ゴールを記録したFW岡崎慎司とクリスティアン・ハイデルSD(スポーツディレクター)のコメントを、ドイツ『ビルト』が紹介している。
岡崎はマインツ戦の17分、70分にゴールを決め、今季の得点数を5に伸ばした。同選手は喜びを表すとともに、自身を起用し続けるトーマス・トゥヘル監督への感謝の言葉を述べている。
「チームとして、この調子を維持し続けたいですね。前半戦の個人目標は5ゴールで達成できました。長い目で見てくれる監督に感謝しています」

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【フランスの反応】「日本の戦士だ」酒井宏樹、ネイマール相手に奮闘!現地マルセイユサポが称賛!

マルセイユは22日、リーグ・アン第10節でパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦し、2-2で引き分けた。この試合でフル出場した日本代表DF酒井宏樹が最も印象に残ったのは、ネイマールでもキリアン・ムバッペでもなかったようだ。
PSGとの大一番で、右サイドバックとして先発した酒井。この日はブラジル代表FWネイマールと主にマッチアップすることとなった。日本代表DFは、このスーパースターを世界一の選手としつつ、計算通りに対応はできたと語る。
「作戦は何もないです。世界一のプレーヤーなので、今日はそれだけに専念しました。止むを得ず一対一のシチュエーションになってしまうことはもちろんありますけど、かなり限度があるので、なるべくそういう場面を作らないように意識しました。ドリブルを切るコースだったり、場所だったり、時間帯とかすべて計算して対応できたと思います」

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【海外の反応】ブンデス第5節乾貴士、細貝萌、酒井宏樹が現地サポーターから高い評価を受ける!

ブンデスリーガは14日、第5節2日目を行い、MF乾貴士の所属するフランクフルトは敵地でブレーメンに3-0で快勝した。左MFで先発した乾は前半14分に先制点を演出。2-0の後半16分に交代したが、得点に絡む活躍で2試合ぶりの勝利に貢献した。 ―
ゲキサカ

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【海外の反応】2戦連続得点の長友、ドルトムント戦での乾、大勝した酒井高徳への現地サポーターの反応をまとめました

セリエAは1日、第2節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でカターニアと対戦し、3-0で勝利した。左MFで先発した長友は、1点リードで迎えた後半10分に2試合連続ゴールとなるヘディング弾を決めて勝利に大きく貢献した。インテルは開幕2連勝と絶好のスタートを切った。 ―
ゲキサカ

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【フランスの反応】「怪物だ」川島、ビッグセーブでMOM選出!現地サポが絶賛!酒井宏樹はベストイレブンに選出!

リーグ1は13日に第20節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスは敵地でディジョンと対戦し、1ー1でドローとなった。川島は公式戦4試合連続で出場となった。
リーグ戦2試合、クープ・ドゥ・フランス(フランス国内杯)と公式戦直近3試合で正GKの座を掴んでいる川島は、その出場した試合で3連勝を達成。残留に向けて1歩ずつ勢いに乗り始めた中で、18年のリーグ戦初戦を迎えた。
しかしメスは試合開始早々から苦しい状況に陥る。開始30秒、ディジョンは最前線でボールを受けたMFフレデリック・サマリターノがメスの最終ラインをドリブルで強引に突破。PA内に入り込むと、川島が守るゴールの右隅を狙い、先制点を決めた。

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【フランスの反応】「美しい」酒井宏樹、クロスでアシスト!も現地サポからの評価は厳しいものに

2月9日(現地時間)、リーグ・アン第25節が行なわれ、マルセイユは2-2でサンテティエンヌと引き分けた。
前節に川島永嗣がゴールマウスを守るメスに対して6ゴールを叩き込んで(6-3の勝利)2位に浮上したマルセイユが、サンテティエンヌの本拠地ジョフロワ・ギシャールに乗り込んだ一戦。酒井宏樹は今節も左SBとしてスタメンに名を連ねた。

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【フランスの反応】「日本人の力だ」酒井宏樹が仏リーグSB部門首位に!FIFA傘下機関のランキングに現地サポから賛同の声が殺到!

今海外でプレイしている日本代表選手の中で最も安定したパフォーマンスを続けているのはマルセイユDF酒井宏樹ではないだろうか。マルセイユはフランスを代表する名門クラブの1つであり、そこで酒井は最終ラインのポジションをしっかりと確保している。何よりリーグ・アンは欧州五大リーグの1つで、そこで酒井は毎試合欧州カップ戦出場を懸けて体を張っている。
しかも酒井はただ試合に出ているだけでなく、そのパフォーマンスがしっかりと評価されている。スイスのサッカー関連調査機関『CIES Observatory』は過去半年間のパフォーマンスデータからリーグ・アンでプレイするサイドバックをランク付けしているのだが、そこで酒井は2位に選ばれている。
1位はパリ・サンジェルマンのファン・ベルナトが入っているが、ベルナトは左サイドバックの選手だ。となれば2位の酒井は現リーグ・アン最高の右サイドバックと言っていいだろう。もっとも酒井もマルセイユでは左サイドバックを任されることがあるが、やはり本職は右だ。

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